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売却サイト詳細

■公開日:2020-07-30

サイト形態 カテゴリ 閲覧回数 交渉中
ポータル 学校・教育,暮らし・趣味 361 3件
【売却】大麻のポータルサイト・WEBメディア
希望価格(税別) 5,000,000 円
月間売上 サーバ費 売上原価 広告/販促費
10,000 円 1,500 円 0 円 0 円
人件費 月間営業利益 会員数
0 円 8,500 円 0 人
月間PV数 月間UU数
10,000 PV/月 5,600 UU/月
サイト概要 【サイト概要・主要コンテンツ】
大麻合法国在住者に、大麻の正しい情報提供を目的とした大麻のメディアサイトです。






【アピール内容】
日本人は世界の中でもよく薬を飲む国民。

1人当たりの医薬品費等支出はアメリカ、スイスに次ぐ世界3位。

さらに、1人当たりが服用する薬の「種類」もきわめて多い。
薬剤師の中には、「実は効かないのに」と思いながら処方している人も少なくない。

この状況の背景には、医師と医薬品会社の癒着があるともいわれている。

一方で、テレビでは大麻が危険ドラッグとして語られるのを見るにつけ、
世界で起きている認識のシフトから、日本がどんどん取り残されていることに気が付かざるをえない。

今、アメリカでは年間2億人以上の人口が、医療上の必要性から大麻を合法的に治療に使っていると言われている。

そして、多数の患者たちの症状が軽減され、クオリティ・オブ・ライフが上がっていることを示す多くの調査が存在する。

大麻は麻薬でも劇薬でもない。ただの葉っぱ。

日本がなぜここまで大麻に厳しいのか?
この日本人の大麻アレルギーを数年かけて解決していきたい。

そんな想いがあり創りました。

日本で医療用大麻の普及は難しいかもしれません。
なぜなら大麻で病気が治ってしまったら、薬大国である日本の医薬品業界が崩壊するから。

儲かるから薬をたくさん処方する。

悲しいけど事実。

大麻は、紀元後2000年の歴史でも、禁止されてるのはここ100年だけ。

今後、マリファナを理由に捕まったり、服役する人がいなくなるのだとしたら、それ以上のハッピーエンドはない。

このサイトが大麻について再考する機会になれば私達は嬉しいです。
譲渡方法 直接
ページ数 約 100 ページ
メルマガ なし
SEO対策 あり
運営開始時期 2019 年 09 月
使用しているプログラム PHP
使用しているデータベース MYSQL
更新人員 1 人
更新作業内容 ブログ記事の更新と、定期的なコンテンツアップデート。
運営形態 PC
譲渡対象物 サイトコンテンツ,ドメイン
売却理由 他事業が忙しく中々手が回らないため。
世界で起きている解禁などの動きを見ると、数年後大きく化ける可能性があるメディアです。
属性 法人
交渉期限 2020年09月

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