サイト売買のサイトストック > メジャーリーグ全投手を網羅する選手名鑑+投球分析サイト

売却サイト詳細

■公開日:2016-11-07

サイト形態 カテゴリ 閲覧回数 交渉中
ニュース・情報,スポーツ・レジャー 498 0件
メジャーリーグ全投手を網羅する選手名鑑+投球分析サイト終了
希望価格(税込) 398,000 円
月間売上 サーバ費 売上原価 広告/販促費
0 円 4,094 円 0 円 0 円
人件費 月間営業利益 会員数
0 円 -4,094 円 0 人
月間PV数 月間UU数
10,000 PV/月 500 UU/月
サイト概要 【サイト概要・主要コンテンツ】
【サイト概要・主要コンテンツ】
MajorScouter(メジャースカウター)は現在MLBで導入されているPitch f/xのデータを利用し、2009年から現在までプレーしたメジャーリーガーの全ての選手のスカウティングレポートを公開しています。

このMajorScouterを作ったきっかけはいくつかあります。まず、MLBの全てのスタジアムで導入されているPitch f/xを使ったサイトが個人的に作りたかったことがあります。

MLBではこのPitch f/xを使った分析が主流になってきています。野球界での技術革新が起こっているわけでが、しかしこのPitch f/x、実際に使うとなるとなかなか敷居が高いのは事実。

まず英語の小難しい説明だの情報収集が必要になります。一部、数学や物理のコンセプトや、もちろん野球も理解していないといけません。そして、XML、DB、プログラミングなどのITスキルが必要になります。

それもあって日本語ではPitch f/xの存在は一部の関係者とマニアにしか知られておらず、Pitch f/xをわかりやすく紹介することは日本の野球界にとって有益なのではないかと思った次第です。個人的に調べた限りですが、Pitch f/xのデータを使った分析・解析サイトはおそらくですがこれが日本では初めてのはずです。

二つ目の理由として、ワールドベースボールクラシック(以下WBC)が2013年に開催されるためです。すったもんだありましたが日本代表も出場することになりました。この大会で日本は3連覇を目指すわけですが、相手も簡単には勝たせてくれません。

アメリカ代表やその他強豪国はベストメンバーで来ないという認識が日本では一般的ですが、決して正しいとは言えません。1回目はともかく、2回目のWBCのメンバーは普通に見ても強豪国はほとんどがMLBでプレイする選手で固めてきているわけです。まあそこはこのサイトの論点ではないので割愛しますが、、、

となるとこのPitch f/xの守備範囲ではないか・・・??その他英語のPitch f/xサイトがありますが、もっと突っ込んだ、いわゆるスカウティングレポート的に相手を丸裸にしたら面白いんじゃないか?と思いこのサイトを企画しました。

残念ながら諸事情により開発が止まってしまっていますが、再開発をすれば圧倒的な集客が見込める野球分野の代表的なサイトになる可能性は十分あるかと思います。御連絡お待ちしております



【アピール内容】
譲渡方法 直接
ページ数 約 4000 ページ
メルマガ なし
SEO対策 あり
運営開始時期 2012 年 10 月
使用しているプログラム PHP,ETC
使用しているデータベース MYSQL
更新人員 1 人
更新作業内容 データ収集をして自動更新される。ブログは必要に応じて更新。
運営形態 PC
譲渡対象物 サイトコンテンツ,ドメイン,サーバ契約
売却理由 本業への注力のため
属性 個人
交渉期限 2016年12月

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